
おやおや、宝島24のビルに大戸屋ができてるなと思い入ってみることにしました。

大戸屋自体がかなりの久々。
というのも数々あった大戸屋も渋谷駅にはなくなっていてこんなところで復活していたのかと驚くばかり。

店員さんは、ふんわりな雰囲気の女性ばかり。
無印良品に近い、ガツガツテキパキとは真逆で雲の上でふわふわしているような雰囲気。

季節の野菜と豚と鶏のつくねの黒酢あん 1360円 + 白ご飯特盛り 110円

もうとにかく・・特盛が凄いw
通常うどんで使っている器にぎっしりと詰め込まれたご飯。
正直、数々の特盛ライスを食べてきたが・・まさかの大戸屋が一番挑戦的であるとは。

これは大戸屋の方針なのか、はたまたフンワリ女性の仕業なのか、それはわからない。
しかし・・・
53年間生きてきて学んだ中に、ふんわり女性は自分を必死に守るが他人には笑いながら引き金を引きまくる性格である確率が高い、
通常の人間ではなかなか食べれない量、詰め込み方をしたところで不思議でもない。

今回そのおかげで、たった110円プラスでお腹いっぱいのご飯が食べられたわけです。

そして大戸屋の、ごま塩には炒った大豆が入っていて香ばしい。
おかずがなくなっても何ら心配することなくフィニッシュすることができたんです。
大戸屋さんの方針なのか、ふんわり女性の性格なのかはわかりませんが、感謝感謝のランチタイム。
宝島24は途中外出が可能です。もちろん食べ物の持ち込みも可能ですがエレベーターで2Fまで上がってランチというのもいいのではないでしょうか。
