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- 【東京】居酒屋

さとちゃん、ショーくん、ミキさん
本日は3人の友人とその友達たちに奢ってもらいました。

さとちゃんは南伊豆でよく遊んでくれる子でたまたま東京のショーくんミキさんちに泊まってるみたいでお呼びがかかりました。
ショーくんミキさんは南伊豆の友人がさぷら伊豆キャンプ場に連れて来てくれたことで知り合いました。

3人ともめちゃくちゃ真面目なのだが超個性派。
さとちゃんはちょうど2周りほど歳下なんですかいつも生きるヒントを教えてもらえる感じでまあ今一番尊敬というか憧れの人。
ブログによく出てるので今回は余裕でサラリと割愛させてもらいます。

ショーくんは出会ったときになんか惹かれるものがありコソコソとFacebookのコメント欄なんかも内緒で漁らせてもらいましたw
なんかもう振り切ってるんですよね。小手先の技術が苦手だから変化球とかの打ち方とか考えずにフルスイング一本。

こんな本性丸出しで生きて愛される人が世の中にいるのかと小手先だけで生きてるボクは興味津々なんですw

ショーくんを見て思ったのは、長年いろいろな人を見ていると野性味がなくなり家畜化していく人が多いなと言うこと。
集団化して守られることを強みに思い安心感を望むことが自分を含めて増えてきたなと感じる。

そんな中で野性でいることは生きづらさが多いと思う。
ショーくんには野性や夢を感じる。

惹かれるのはそんなとこなのかも知れない、、
けど会ったの今回で2回目なんですよねw

ミキさんはキャンプ場以来たまたま料理教室をひらいてくれたので3度目になります。
もうね、慈愛ですよ、世界の母ですよ。

おだやかで失敗しても悩んでも優しく笑顔で包み込んでくれるような雰囲気。
もうムーミンママかよ的なイメージです。

本人も違うとのことでwまだ違う本性があるかもしれないけどw

いずれにせよショーくんミキさんは、味付け一切なしの素材の味でいただきたい。

トンチの効いた会話もいらないし着飾らなくても強い味と旨みがある。
自分もそんな風に思われる人間になりたいなとは思ってるんですけどね。

ウェンビーにはなかなかなれないからウェンビーのダンクシュートを見てイケー!イケー!と興奮している毎日ですw
