
今日奢ってくれたのはI橋さん。
長い歴史のブログさぷら伊豆のスーパーヘビー読者さんだ。

自分自身単発のようにブログを書いているが実は続き物だと思っいる。
もちろん20年近く書いていれば状況も変わる。
誰もが不快と感じないでハッピーになればと思う。

そんな中で思いをくんでくてたり、成長を見続けてくれたり、
感情の浮き沈みも長く受け取って来てくれた読者さんは、親より自分のことを知っているだろうと思う。

人ってやはり自分のことを知ってくれている人がひとりでもいて欲しいの願うものなんだと思う。

もちろんブログ以外のことを知ってくれていることもありがたい。
でも自分が楽しんだ部分としてブログは相当な範囲になってると思う。

大袈裟に書けば生きた証に近いのかもしれない。

少なくともブログを始めなければ知られることもないボクの人生。

I橋さんに限らずたくさんいる超ヘビー読者さんは貴重な存在であるとともに、

こんな読み続けるなんて変な人に違いない。
