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- 【ルアンパバン旅行】2015.10

ワット・マイ、ルアンパバーン国立博物館から歩くこと少し・・

ようやく街中を歩いた気がしますが・・

世界遺産都市ルアンパバーンのシンボルともいえる寺院があります。
ワット・シェントーン

中では白人女性が写生をしていました。
絵を描く方の写生です。

1560年に建立されたこの寺院はラオス全体で最も美しい寺院とされているみたいです。

元々、塩を運ぶ商売をしていた人の自宅があった場所で、王様が一材を築いた功績をたたえてこの寺院を作ったとの説明です。
まったくもって意味不明です。

こちらは1960年に使った当時の王様の霊柩車です。
王様、立ててツッこんだそうです。

と・・そのわきに・・おみくじ発見。

ワタクシ・・おみくじ運だけは強くいつもスンゴイ内容を引き当てるんですが・・ぜんっぜん実現しない・・・

読めないので長塚京三さんに呼んでもらいましたが・・
長塚京三が驚くほどの強運をまた引き当てたようです。
結婚もできるし事業を起こせば大成功するそうです(笑)

持ち上げることができればイイことがあると言われた仏像も軽々と持ち上げ・・

この穴から覗いた仏像も・・

優しく微笑んでおりました。
イイコトなかったらまたここに来てクレーム入れさせていただきます。
