楽園からルアンパバーンに戻ります。
ラオスはご存知の通り世界で注目を浴びているほどの経済成長率です。
もちろん顕著なのは首都ビエンチャンの方なんでしょう。
ルアンパバーンは主に観光業ですが増え続ける観光客を見込み大型ホテルの建設ラッシュです。
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車での移動中もそんな活気を常に目にしました。
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さて、帰りのルアンパバーン空港では軽食しかないためコチラで晩飯を喰ってから向かいます。
ATSALIN RESTAURANT
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地元民にも観光客からも人気のヤキソバ&チャーハンの店です。
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最後のビアラオはダークにしてみました。
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Fried Rice with Chicken 15000キープ(約226円)
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Fried Rice with Pork 15000キープ(約226円)
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これ、かなり面白いです。コノ香ばしさとコクって、たぶんですけど・・
たまり醤油だと思うんです。
かなりマネして作ってみたくなりました。
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Stir Fried Spicy Noodle with Seafood 15000キープ(約226円)
これも変わってます。日本で言うと黒石つゆやきそばに近いのかなぁ。
薄めのウスターソースでアッサリといただきました。
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そして空港へ。
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丸4日間のルアンパバーンでの滞在。
思った以上にバラエティーに富んで充実した4日間。
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得体の知れなかったラオス、ルアンプラバーンもこの時には素朴で田舎っぽく優しくマジメな人柄がそのまま出ている街の印象が心に刻まれ居心地がよかった気がします。
ここからまずはハノイノイバイ空港で乗り換え成田空港から直接会社に出勤です。