【東京】ファーストフード
2026年08月07日18:47
2026年07月29日22:04
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8/19の引越しに向け、自炊は極力やめました。
少しでも時間が欲しいからです。

太田屋

学生のために安くてボリュームのあるものを提供する良心の塊のような店です。

カツカレー 580円 + 大盛り 50円
マヨチキン 500円 + 大盛り 80円

揚げたてのとんかつに炊き立ての美味しいご飯。
カレーにも肉がゴロゴロ。
精肉屋さんのプライドが詰め込まれています。

ぎっしり入った大盛りご飯、これだけぎゅうぎゅう詰めにしても美味しごはん。
これがうれしいんです。

キャベツをどかすと大きなチキンカツにマヨネーズという潔さ。
2026年06月17日13:49
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- ☆渋谷ランチ

渋谷では多くの店でランチをしてきたんですが、全く手付かずのジャンルがあります。
高級で腹一杯食べると破産するような値段の店です。

ル パン ドゥ ジョエル・ロブション 渋谷ヒカリエShinQs店 (LE PAIN de Joël Robuchon)

しかしながら少しだけ食べる分なら、ボクでも手が届く。
要はその店で腹一杯にしないで、別の手段で空腹を満たすという方法です。

この店はずいぶん前から狙っていたメニューがあります。
カレーパンのビジュアルに少しだけ気持ちを奪われそうになりましたが・・

こちらなんです。

フイユテ 鴨のアッシパルマンティエ 〜ザクザク食感の折り込み生地で包んで〜 641円

柔らかい鴨コンフィにマッシュポテト、これだけでも旨いんですが、
パイ生地がめちゃくちゃ細かく割れる瞬間の幸せときたら悶絶以外にできることがない。

人生トップクラスのミートパイにして、
これ一つの中にフレンチの世界がぎっしり詰め込まれている。
感想を一言でまとめると・・
世の中の人は旨いものをよく知ってるんだなぁとw

そしてこれほどまでに強気で一個のパンだけのランチに攻め込めた理由はこれです。

641円で極上の味覚を堪能し、腹一杯にもなれた。

それは魁力屋のおかげです。

全く関係ない話ですが・・
10年以上前ですが、恵比寿のジョエル・ロブションから、さぷら伊豆とのコラボメニューが出したいとオファーがあったとここで書いても誰も信じてくれないと思います。
ボクは人に迷惑がかかるとわかっていることをする人間ではないと丁重にお断りさせていただきました。
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